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ドン・ペドロ子孫一覧

同じ名前ばっかりでヒジョーにわかりにくいのでとりあえず孫の代まで書き出してみることにする。
(イサベルの子は除く。)
ドン・ペドロの子→
ドン・ペドロの孫→


◆マリア・デ・パデリヤ
ベアトリス(夭逝)
コンスタンシアカタリナ・デ・ランカスター
イサベル
アルフォンソ(夭逝)


◆ホアナ・デ・カストロ
フアンペドロコンスタンサ


◆マリア・デ・イネストロサ
フェルナンド(夭逝)


◆イサベル・デ・サンドバル
サンチョ(獄死)
ディエゴペドロ(エル・ビエホ)、マリア、ディエゴ、フアン、イサベル、カタリナ


◆テレサ・デ・アヤラ
マリア・デ・アヤラ
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今日は電車の中でぼへっとフアナ・ラ・ロカの先祖の事を考えていたので(オタク…)、タイムリーなエントリでした。
妄想内容↓
「ドン・ペドロの孫娘とエンリケの孫息子が結婚して産まれたのがファン二世、その娘がイサベル・ラ・カトリカ。
アラゴンのフェルナンド・エル・カトリコの父方の先祖もまたエンリケで(アラゴン王家が絶えてカスティーリャからエンリケの孫を国王に迎えているから)、母方の先祖はファドリケ……。
つまりフアナ女王の体にはアルフォンソ11世の子供たち三人の血が流れているんだわ。
濃い、濃いよ血が。だからあんな狂(略」
しっかし、王様ったら子沢山。
マリア・デ・パディリャの子だけ女の子率が高いですね。
男の子がなかなか産まれなくて、さぞかしやきもきしたんでしょうね。
そういえばどこのサイトでブランシュ王妃に一子アリとなってるのがあって、「!!?」となったのですが、さすがにそれは間違いですよね。

おぉこれは分りやすい!
ありがとうございます。
>イサベルの子は除く。
イザベルの長女コンスタンスのもう一つの系統情報を。
コンスタンス・オブ・ヨークには愛人関係だったとされるケント伯エドモンド・デ・ホーランドとの間に一人娘エレノール・ホーランドをもうけておりまして
エレノールの娘エリザベスは名門ブルック家に嫁いでいます。
エリザベスの跡取り息子ジョン・ブルックの嫁はマーガレット・ネビル。
キングメーカーのいとこになります(父親同士が同母兄弟)

Mlle Cさまへ
>ブランシュ王妃に一子アリ
汚らわしい……!
私があの男の王子を産むですって…?
汚らわしくて鳥肌が立つわ……!
姫様もサルダーニャもご立腹です(笑
王妃が数人いる場合、こういった取り違いが起こることも多いかもしれませんね。
もしブランシュに子が生まれていたら、その子もまたドン・ペドロのように父の愛を庶子に奪われていたかもしれないですね(涙
>フアナ女王の血
かな~り濃縮されてますね。ドロドロです(笑
ドン・ペドロの狂気は、近年の解剖の結果、通常より脳が大きかったことと関係があるのでは?という説もあるようですが、脳が大きいと何か問題でもあるのでしょうかね??
もしかしてファナ女王も大きめの脳をお持ちだったとか…妄想妄想

ねこだましいさまへ
おお!英国のことは英国人に聞けですね!
(私の脳内ではMlleCさま=フランス人、ねこだましいさま=イギリス人です)
イサベルの子孫を辿っていくと、なんかもう名前とかも覚えられないし、血縁関係も把握できなくなってしまうので見ないフリ見ないフリです~(というか本当に見てない)
ドン・ペドロの娘たちはみな美少女だったといいますから英国でもモテモテ(笑)だったのでしょうねぇ~
王様の子孫が英国史上でも名を残しているのは非常に感慨深いです…

くみぞうさん、こちらでははじめまして。
早速の御連絡と御丁寧なお返事をありがとうございました。
系統辿りに便乗させていただきます。
イングランド王家の血も濃いーですよ。ドン・ペドロの血もひいているのですが↓
エドマンド・オブ・ラングリー(エドワードIIIの5男)とイザベル・オブ・カスティルの息子リチャード・コニスバラと、ライオネル・オブ・アントワープ(エドワードIIIの3男)の曾孫アン・モーティマーとの間に生まれたのが、リチャード・プランタジネット(3代ヨーク公)‐エドワードIVとリチャードIIIの父です。
そして、エドワードIVとリチャードIIIの母シシリィ・ネヴィルは、ジョン・オブ・ゴーント(エドワードIIIの4男)の孫にあたります。3番目の妃キャサリン・スウィンフォードとの間に生まれた娘の娘です。
エドワードIIIの息子3人の血が集まっております。
ジョン・オブ・ゴーントの子孫のうち、キャサリン・スウィンフォードの間の子供達(とその子孫)は、ボーフォートを名乗っています。2番目の妃(コンスタンス・オブ・カスティル!)との結婚中に庶子として生まれ、後に嫡出扱いになりますが、その後、議会で王位継承からはずされました。
テューダー朝のヘンリーVII(エンリケですよ、エンリケ)は、ジョン・オブ・ゴーントの子孫にあたりますが、母がボーフォート家という関係なので王位継承権はないのです。簒奪者め~。
…失礼いたしました。
イサベルとコンスタンシアの呼び方ですが、イングランドの家系について書く時は英語読みにしてますー。ご了承ください。
今後ともよろしくお願いいたします。

秋津羽さまへ
いらっしゃいませ~!
英国人が1人増えました♪
えいごのなまええいごのなまええいごの…
お・おぼえられない…!
エドワード三世も子沢山、その子供たちも平均的に子沢山、再婚したり愛人がいたりで目がまわりそうです。ぐるぐる
シェイクスピアを読んでいても誰が誰だか途中でわからなくなります(史実と創作がごっちゃになるせいもありますが)
いったいどうしたらえいごに慣れ親しむことができるのでしょう。くすんくすん
この壁を乗り越えなくてはドン・ペドロの末裔@英国を辿れない…
というわけで今後ともご贔屓にお知恵をお貸しくださいね~♪

秋津羽さんのサイトの家系図を見ながら熟読してしまいました。
ほんと、ヨーロッパの王族の家系図って迷宮のよう。いったん踏み込んだらなかなか帰って来られません。でもたのしー!
ジョン・オブ・ゴーントのやつ、コンスタンシアとの結婚生活の合間に浮気をしていたのか…さすが。
ドン・ペドロって非業の死を遂げて王位も奪われて…と思ってましたが、なにげに子孫がたくさんいるようで良かったです(笑)。
今もヨーロッパのどこかに彼の血をひく人が…。
いや、どこかも何もフォン・ハプスブルクさんや現英女王エリザベス二世、現スペイン国王なんかも(ちょ~~~薄い繋がりではありますが)一応子孫なんですけどね。

Mlle Cさまへ
ジョン・オブ・ゴーントはコンスタンシアが亡くなる10年も前からキャサリン・スウィンフォードを愛人にしていたんですよね。三男一女は全て愛人時代に生まれていますし…
かわいそうなコンスタンシア。うるうる
ちょっと前、サヴォイア王家の末裔ヴィットリオ・エマヌエレ元王子(と言ってもすでにおじいちゃん)が悪の総元締めで取調べを受けている、とニュースで見ましたが、彼にもドン・ペドロの血が流れてるんでしょうか。
フェリペ2世の娘カタリナがサヴォイア公家に嫁いでるはずですが…

くみぞう様、Mlle C様
こんにちは。最近ネット落ちしておりまして遅くなりましたが、書かずにはおれません。またまた長文失礼いたします。
ジョン・オブ・ゴーントとキャサリン・スウィンフォードとの愛人関係は10年どころではないのです。20年以上でございますよ…
コンスタンシアの娘よりも、ジョン・オブ・ゴーントとキャサリンの長男の方が先に生まれているらしいのです。
1369年 フィリッパ・オブ・エノー(最初の妃)没
1371年 コンスタンシアと結婚
1372年 キャサリン・スウィンフォード、夫サー・ヒューと死別
1373年 キャサリンの息子ジョン・ボーフォート(後のサマセット伯)誕生
1374年 コンスタンシアの娘キャサリン(カタリナ)誕生
その後、キャサリン・スウィンフォードの次男が1375年頃、三男が77年頃、長女が79年頃生まれています。
1394年にコンスタンシアが亡くなり、1396年にジョンはキャサリン・スウィンフォードと結婚。翌年、彼女の子供達が嫡出扱いにされます。
コンスタンシアと結婚した翌年くらいには愛人つくってたんですよ、ジョン・オブ・ゴーント。しかも、その愛人とずっと続いて、コンスタンシアの死後に結婚…
ううっ、かわいそうなコンスタンシア。
くみぞう様へ
私の英国史の知識は、めちゃめちゃ偏ってますので(笑)
名前はスペインの方がよほど覚えにくいではありませんかー。イングランドの名前なんて、ヘンリーとエドワードとリチャードとエリザベスとマーガレットとキャサリンくらいですよ(暴言)。どのマーガレットか分からなくなったりするのはしょっちゅうですが。
Mlle C様へ
家系図、ご参考になりましたら何よりです~。見づらい上に書き足りない状態ではありますが…
系譜の方が、小さなスペースに十分に書き込めるだろうと思うのですが、線でつないだ系図の方が直感的に分かりやすくて好きなのです(いえ、本当は、単に私が系譜をたどっているうちに訳が分からなくなってくるだけです)。

>20年以上
わー、まるでカミラ夫人。
コンスタンシアとはあくまで政略上と割り切っての結婚だったのでしょう。
愛情の差が子供の数に如実に表われてますよね…(ドン・ペドロの両親もそうですが)。
「とりあえず女の子一人作ったし、コンスタンシアの子はもういいや」ってとこですか。
跡取り息子はもういるしー下手に異腹の男の子増やしてもお家騒動になるしーみたいな。
コンスタンシア、たまにはイサベルに会って愚痴ってたりしたのかなあ。
でもイサベルんとこは夫婦円満っぽいから、自分ちと比べてよけい辛くなったりしたのかなあ。←妄想
(ただ、姉妹で同じ国に嫁いだのはこの時代の人としてはかなり幸運ですよね)
キャサリン・スウィンフォードの子供たちの「嫡出だが王位継承権はない」というのはややこしいですね。
これってかなりレアなケースでは? ちょっと他に同じような例が思いつかないです。
このややこしさが後の災禍を生むのですね…
しかし、ヘンリー・テューダーの血筋ってケチをつけようと思えばいくらでもつけられるような。父方もアレだし。

秋津羽さまへ
なるほどー。長年連れ添った愛人がいたものの、妻にするには…という感じだったのでしょうか。
そんな時に遠征先で王冠付きの美少女と出会ったと。ふむふむ。野心家のジョン・オブ・ゴーントに見初められた不幸ですね(涙

Mlle Cさまへ
同じ国に、しかも兄弟&姉妹の結婚は両親を失った王女たちにとっては幸運なことだったと思いたいですね。「双頭の鷲」にはジョン・オブ・ゴーントがコンスタンシアの美貌ゆえに手篭めにしてしまった、と書かれていましたが(怒
>嫡出だが王位継承権はない
嫡出なのに継承権を奪われて、っていうのならカスティーリャ王家にもあるんですが…ちょうど今調べてる最中なんですが。
アルフォンソ10世の長子フェルナンドの血統(エンリケ妻ホアナに続くデ・ラセルダ親王家)を差し置いて、フェルナンドの弟サンチョ4世(フェルナンド4世→アルフォンソ11世→ドン・ペドロ)へと王冠が渡されていくことになるんです。
考えようによってはドン・ペドロよりもエンリケ妻ホアナに正統性ありという解釈もできそうな裏話を発見したので早々にまとめたいと思ってますー。
それでもやっぱりエンリケ本人には正統性はなさそうです(笑

>長年連れ添った愛人がいたものの、妻にするには…
どうも順番が違うようでございます。
キャサリン・スウィンフォードは、夫と死別後に、ジョン・オブ・ゴーントの娘達(最初の妃の子)の養育係だか家庭教師だかになったようです。
王冠付きの美少女と結婚
→前の妃の子の家庭教師(若い未亡人)を気に入る
→怖い舅はもう死んでるし、うるさい(妻の)親戚もいないし、愛人つくっちゃえ
調査不足ではありますが、こんな感じではないかと…
コンスタンシアかわいそう(涙
キャサリン・スウィンフォードと結婚した時は、既に一緒に暮らしてなかったという話があり、庶子達を嫡出にするために結婚した、ともいわれてますが、よほど気に入ってなければ結婚しないですよねー。
>下手に異腹の子を増やしてお家騒動
思いっきり引き起こしてますよね
>嫡出だが王位継承権はない
私も他に思いつきません…あるのかもしれませんが。
ボーフォート家の場合は、確か、リチャードII治世に嫡出になり、ヘンリーIV(異母兄)の議会で王位継承権を否定されたのだったと思います。
コンスタンシアとイサベル、ちょくちょく会うこと出来たのでしょうか(なら、いいのですが)。ジョン・オブ・ゴーントとエドマンド・オブ・ラングリー、主に暮らしてたのはどこなのでしょう。会えない場合は、手紙のやり取りをしていたに違いありません。

秋津羽さまへ
そうなのですかー。ジョンのヤツめ~~
コンスタンシアとイサベルはおそらくお付きの侍女なども満足ではなかったはずですし、姉妹仲良く手紙のやり取りなどしながら暮らしたことでしょう。
意外と「あたしはカスティーリャ王女なのよ!ジョン!あんたおとーさまの仇をとってちょーだいよ!」とコンスタンシアの方がけしかけていたりして(笑

どの記事にコメントしたら良いのか迷ったのですが、とりあえずここに。。
うっかり昼寝をしてしまったために眠れず、徒然なるままに青池先生の日記を覗いたら「ドン・ペドロの娘が英国貴族の愛人にされるという小説がある」と書いてあるのを見てびっくり。
思わずこちらへ来てしまいました。
この娘って、やっぱりイサベルかコンスタンシアのことですよね…(マリアは修道院に入っているので)。
いったいその小説とは誰が書いたどんな内容のものなんでしょうか。
スペイン語の小説だったらちょっと無理ですが、英語かフランス語なら挑戦してみたいです(…読めるのか?)

Mlle Cさまへ
おはようございます。
全身筋肉痛でついさっきまで寝てました…
で、飛び起きて青池先生の日記を読みに行ってきました。
うーん…初耳です。ドン・ペドロの娘で英国に渡ったのはコンスタンシアとイサベルですからこの2人のうちのどちらかなんでしょう(系図に載ってるとのことですし)
佐藤賢一の「双頭の鷲」ではコンスタンシアはジョン・オブ・ゴーントに無理やり奪われたかのような表現でしたが愛人ではなかったし…
その小説の作者がキャサリン・スウィンフォードとコンスタンシアをごっちゃにしてるのかとも思ったのですが、さすがにそれはないですよね(汗
上のねこだましいさまのレスで「コンスタンス・オブ・ヨークには愛人関係だったとされるケント伯エドモンド・デ・ホーランドとの間に一人娘エレノール・ホーランドをもうけておりまして…」とありますが、このコンスタンス(イサベルの娘)とコンスタンシア(イサベルの姉)が取り違えられてるのかも??
でも、やはり王位継承権を握る王の娘が愛人にされるというのは考えられません。わざわざこの時代、人々を書いたのであればきちんと調べているはずで、あえてそういう設定にしたのだとしても無理があるような…
アヤラの娘マリアは尼僧になっていますし、資料によってはイサベル・デ・サンドバルにも娘がいたような記述がありますが、もし実在して生き残っていたとして、庶子であってもエンリケが英国の手に渡すはずはないでしょうね。
ドン・ペドロの娘たちを取りあげるお話なんてめずらしいですし、私もその小説を読んでみたいです!
判明しましたら教えてくださいね~

丁寧な回答、ありがとうございます!
くみぞうさんもご存知なかったのですね。
>佐藤賢一の「双頭の鷲」ではコンスタンシアはジョン・オブ・ゴーントに無理やり奪われたかのような表現でしたが愛人ではなかったし…
もしかしてこの部分を誰かが「愛人関係」と取り違えて青池先生に伝えたのかな。とも考えました。
でも「双頭の鷲」くらい有名な作品なら、先生のまわりの歴史好きが誰も読んでない、ってことはないと思うんですよね。
先生ご本人は読んでないにしても。
う~む、気になる…。
その小説、ぜひ読んでつっこみたい!(笑)

Mlle Cさまへ
ドン・ペドロが登場する作品といえば、第一に「アルカサル」、第二に「双頭の鷲」、第三に…第三…って浮かばない~~
>「双頭の鷲」くらい有名な作品なら、先生のまわりの歴史好きが誰も読んでない、ってことはないと思うんですよね
そうですよね。私もそう思います。
しかし、創作とはいえいったいどういう意図で愛人設定にしたのか、作者には「あんたエンリケの回し者ですか」と聞いてみたいです(笑
どう考えてもスペインの小説ではないと思うんですけどね~

くみぞう様、Mlle C様
>英国王族の愛人
青池先生のサイトに行ってきました~
問題の小説は『双頭の鷲』でした!
Guest bookをみると2/11に投稿があり(愛人と取り違え…)それを受けて、青池先生が日記にお書きになったようです。
僭越ながら、先程Guest bookに、内容違いの旨投稿してきました(汗)どなたも言及されてなかったので…私、『双頭の鷲』未読なのに(汗)なかなか読む踏ん切りがつかなくて。
私は、ドン・ペドロの隠された庶出の娘でも出てくる小説があるのかと想像してしまいました(笑)<想像しすぎ
ところで以前の投稿で、私、ジョン・オブ・ゴーントの最初の妃、間違って書いてますね。ブランシュ・オブ・ランカスターが正しいです。フィリッパ・オブ・エノーってそれは母親…恥ずかしー。
くみぞう様へ
「子供のためのシェイクスピア」面白かったです。ありがとうございました。感想は後日upさせていただきます。

秋津羽さまへ
おお!お疲れさまでした!
すっかり見過ごしていたようなので、早速チェックしてこようと思いましたが、姫金未入手のため、もしゲスブでネタバレに遭遇したら憤死してしまうかも知れん!とぐっとこらえてガマンの子です(笑
「双頭の鷲」を読む限り、ジョンがコンスタンシアの美しさに手を出してしまったとチャンドスが苦々しく思ってるという描写はありましたが…その後ジョンはコンスタンシアの権利で王位を主張するわけですし、うーん。どうしてこんな解釈になっちゃったんでしょうね??
>子供のためのシェイクスピア
秋津羽さまの感想楽しみにしています~♪
La petrista del siglo XXI

くみぞう

Author:くみぞう

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