スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テリョの死因

1337年6月   アルフォンソ11世とレオノール・デ・グスマンの第6子としてメリダに生まれる。
1353年     ビスカヤの継承者ホアナ・デ・ララと結婚
1358年     ドン・ペドロによりアルモドバル城に幽閉されたホアナは1359年セビリアにて処刑。
1370年10月15日 ホアナの死後もビスカヤ領主の称号を保持したままメデジンで死去。33歳。


ポルトガルとの国境周辺で戦の指揮を執っている時期の死であるが死因は戦によるものとの記録はない。
当時の社会情勢やテリョ自身の経歴から考えて彼の死については長く謀殺説が囁かれてはいたが、亡くなる数年前から遺言書の準備をしていたことから病死であったと推測されていた。

2012年に発表されたグラナダ大学の調査結果によると、
・年齢は26~35
・身長は167~176センチ(私的にはテリョの身長は173センチ設定です!)
・髪と髭はブロンド
・後頭骨から前頭骨にかけて明らかな損傷が残されている
この損傷が死亡の前後いずれのものか不明ではあるが、自然死でなかった可能性が出てきたと発表された。

テリョの遺言書は、ドン・ペドロの死の前年(1368年)と、翌年(1370年)の2通が残されている。
ざっと目を通した程度だが、1368年の書面ではエンリケは遺言執行人?検認者?的な立場のようであり、1370年の書面では兄エンリケにビスカヤとバルマセダを遺贈する旨遺言している。

この頃のエンリケはドン・ペドロを殺害しエンリケ2世を名乗ってはいるが、ドン・ペドロの子供たちが残されており、他国からの干渉や内乱が続く状況の中、これまで裏切りを重ねてきたテリョの存在は危険に感じられたのではないだろうか。
エンリケからなんらかの圧力を受けたテリョが自分や庶子たち(ホアナ・デ・ララとの子はいない)の立場を守るために当初の遺言を改定した(させられた)そして用済みとなって始末されたと考えても不自然ではない、かえってそれがエンリケのやり方だとさえ思える。

「テリョを毒殺して病死に見せかけてビスカヤの領地を奪って息子のホアンに与えたわね」とカタリナが言うように、テリョの死後、ビスカヤ領主の座にはエンリケの息子ホアン(ホアン1世)が就き、以後はカスティリア王、スペイン王がその地位を継承していくこととなる。
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

No title

くみぞうさん、
>「テリョを毒殺して病死に見せかけてビスカヤの領地を奪って息子のホアンに与えたわね」
私もそうじゃないかと思います(^^;

それにしても、王様もテリョもブロンドだったというのはちょっと信じられないような・・・・・だってスペインでしょう?でも当時はまだ混血が進んでなかったからでしょうか???

cachacaさま


毒殺して病死に見せかけたうえにさらにぶん殴った疑惑!極悪ですよねぇ~

もともと王家は北スペインの出なので当時ブロンド出現率は高かったのかもしれないです。
イスラム教国の王でさえ金髪だったりします。ハーレムには金髪美女が侍っていたのでしょうね。
コルドバ発展の立役者、後ウマイヤ朝のアブデラマン3世は金髪碧眼だったそうです。
血筋的には彼はほとんどヨーロッパ系です。

ドン・ペドロの亡骸の調査結果を探してみたのですが髪の色についての記述が見つからないので引き続き気合いを入れて探していこうと思います。
当初は適当に埋められてたらしいので残らなかったのでしょうか…(涙

くみぞうさま

画像見てきましたよ~

テリョっていまいちモチベーションが上がらないんですが、これを機会に、今は亡きディアス・マルティンのテリョ論文引っ張り出して読んでみました。でも、やっぱりテリョって、私的にはテンション下がります。中途半端な保身の小者だという印象があるからかな?逆にエンリケの方が(キッパリ嫌いだから)燃えてしまうんですが(笑 
(テリョファンって存在するんでしょうか?)

テリョの本当の死因、なんだったんでしょうね・・・・

アヤラは毒殺は単なる噂だとしているけれど(そりゃそう言うしかないでしょう・・・)、サンチョのケースと同様、真偽はどうであれ、やっぱりエンリケって毒殺しかねないヤツ、ってみんな思うんですよね、きっと。風見鶏のテリョもテリョだけど、自己中のエンリケもエンリケ。なんだか私の中では最低コンビです。でも、エンリケとテリョでは、いやなところが微妙に違うんですよね。お互い虫が好かなかっただろうなあと、容易に想像がつきます。死因は、頭部の傷の可能性もあるけど、撲殺より毒殺の方がエンリケらしいな~と思えてしまう・・・遺言書も、エンリケに都合よすぎる内容だし、庶子の相続分なども、遺言を無視してエンリケの好きなようにしているし、策略臭いです!さすがに、テリョちょっと可哀想になってきました。

ところで、テリョとエンリケって、臥像が何気に似てたりしませんか?もしかして、結構外見似てたのかも。わぁイヤだ・・・

No title

こんばんは!
アルカサルを読んでいるので王様は黒髪のイメージが強いのですが、金髪碧眼説もあるんですよね。
イギリスのキャサリン・オブ・アラゴンの墓参りをしたとき、墓の前に「キャサリンの金髪はカタリナ・デ・ランカスター譲り」みたいな記述があり、ジョン・オブ・ゴーントが黒っぽい髪だったそうなので(秋津羽さんのサイトでどなたかが書いてらした)、ということはコンスタンシアが金髪だったのかしら…?と思いました。
すべてが伝説の域を出ないので、なんとも判断できないのですが(汗)

さくらさま

私、テリョファンです!って聞いたことないですね、そういえば(笑
悪なら悪でいいんですが、テリョはすぐ日和るのがイヤですね。そしてチョコマカウザイ。
鉢植えに発生してしまったコバエ的存在ですね、私的には。

結果的にテリョの死が自然死だったとしても、エンリケはテリョの死を望んでいたに違いないし、それを汲んだ誰かが何かをモゴモゴ…ですよね。きっと。
そうじゃなきゃエンリケじゃないやい!
正統の王であるドン・ペドロは嫉妬や羨望の対象だし、同じ血統である庶子の兄弟は立場が同じだけに脅威にもなるし、諸刃の剣的存在なんですかね。
エンリケめんどくせーヤツ!

私もテリョとエンリケ似てる!と思いました!
職人が同じだったのか…兄弟ですから似ていたのかもしれませんよね…

Mlle Cさま

実際のところどうだったんでしょうね~?
王様一家のイメージはやはり黒髪ですが、実際に調査が行われたりしたら一気に金髪碧眼率が高くなりそうですね~!

>キャサリンの髪はカタリナ・デ・ランカスター譲り
カタリナとキャサリンは対で語られるたり、面影探しされることも多いでしょうから、金髪碧眼のキャサリンの姿に「カタリナの血が英国に戻ってきた」と盛り上がる図は容易に想像できますね。
…てことはやはりドン・ペドロとこども達は金髪碧眼の可能性高し!?

髪や目の色って向こうの人はあんまり興味ないんですかね?
王様と同時代の日本人にいちいち「黒髪」とか注釈つけないのと同じとは思えないんですけど…

くみぞうさま

こんにちは~ 
こっちにも来ました。

先日、何気なく読んでいた雑誌に、テリョの記事が載っていたんですよ。テリョの遺骸検査を企画した歴史家の書いたもので、「誰がテリョを殺したか?」というテーマでした。テリョが死んで誰が一番得するか、というとエンリケだから、エンリケが一番臭いけど、でも、結局、何が死因だったか100%確実なことは言えないからわからない、という結論で、なぁんだ、というか、やっぱり、というか・・・・(思わせぶりなタイトル、ありがちですが)。頭蓋骨の傷は、死の直前か直後に出来たということは確からしいですが、これが死因とは特定できないんですよね・・・歯がゆいですね。
あと、手が二つともなかったそうですが、これもなんだか奇妙といえば奇妙?

身長は、今の段階では162~166センチ(くみぞうさま設定より低い!)、推定年齢は30~39歳ということなっているそうです。これは、当時のカスティーリャ貴族の中でも、庶民を加えても、イスラム教徒を加えても、平均を下回る身長だそうで、しかも、骨のレントゲン写真を見ると、子供のころ発育不全だった跡があったのですって。
テリョ、外見も中身もやっぱり小者だったのね・・・

これじゃ、やっぱりファンはつかないかな。当時も嫌われ者との評だし。
テリョの顔の立体復元とかいりませんから(笑

No title

http://amodelcastillo.blogspot.jp/2012/12/asesinatos-3-don-fadrique-maestre-de.html



スペイン再訪を夢みている私ですが、いろいろ検索していたら上記アドレスで、
王様にお会いできたので、、、うれしくてコメントとなりました。

礼拝する姿のアップ(鮮明です)、棺のカラー写真等、、、。

礼拝像とお会いできる日に、スペインへ行きたいです。(博物館の工事は完了したかな?)

暑い夏を、胸を熱くして過ごしている私です。(汗)



さくらさま

> 先日、何気なく読んでいた雑誌に、テリョの記事が載っていたんですよ。

え、ちょ、なんてマイナーな企画!よく通りましたね(笑

> あと、手が二つともなかったそうですが、これもなんだか奇妙といえば奇妙?

ええええええ!なんでなんで?
病気やケガなどでの切断なら記録に残ってそうですよね。
両手とも失われているということは動物に持ち去られたとかの偶然ではないような…
意図的に行われたものなんでしょうか…気になる…こんなにテリョのことが気になるなんて初めて(笑

身も心も小者のテリョだったんですねぇ…
兄弟の仲でも下位だったりしてひねくれて育っちゃったんですかね。
テリョの生涯も見ようによってはドラマティックだと思うんですが…遠慮しておきます(笑

いのぶーさま

おおおおお!なんと鮮明な!!!!
遺骨箱のプレートがもっとくっきりはっきり見せてほしいいいいい!
左から、マリア、王様、ファドリケなんですね。
勝手にアルフォンソかと思ってましたが、身分的にファドリケが王様の隣なんでしょうね。

博物館のサイトを見る限りまだ改修中のようですねー
いのぶーさまが訪れるときには王様との対面を無事果たすことができますように!
ほんと、今年は暑かったり豪雨に見舞われたりでしたが、お体を大切にお過ごしくださいね!

くみぞうさま

きゃ~~~、足の指、大丈夫ですか?聞いただけでも痛々しいです。
日常生活で、いろいろ差し障りがありそう・・・・・
どうぞお大事にね。一日も早くよくなりますように!!!

と言いつつ、またテリョ関連で申し訳ないのですが・・・・
例の、手がなかったという話ですが、全く別のテーマで読んでいた本の中に、面白いことが書いてありました。
テリョとは関係ないでしょうけど、私的に面白いなあと思ったので、ちょこっと書いときます。

当時、悪魔と契約を結んだかどで処刑される時は、「悪魔と手を切る」ということで、処刑の時に手を切り落とされるということがあったそうです(誰かに呪いをかけたとか、黒魔術を使ったとか、ですね)。それを読んだ時、

エンリケがテリョを始末したい>テリョが呪いをかけたと言いがかりをつける>密かに処刑した・・・

・・・という妄想を思わずしてしまいました。(しかも、頭の中で、アルカサルのようにコマ割りつきで画像が流れてしまいました。エンリケのアップや、青筋の入ったテリョとかが・・・)
単なる妄想ですが、ドラマとしてはちょっと面白いかな~、と。
言いがかりとか、エンリケ本領発揮でつけそうだし。プロパガンダは得意ですものね(笑

>テリョの生涯も見ようによってはドラマティックだと思うんですが

そうですね~。
でも、いくら生涯がドラマティックだとしても主人公がテリョではテンションが下がるから、いまいち乗り切れないというか。「どうせテリョだし」ってなってしまいます。人物が魅力に欠けると致命的ということですかね。私も遠慮しておきます!
なんだか、テリョで始まり、テリョで終わった夏でした・・・・(全然嬉しくない・・・)

補足です

すみません書き忘れです・・・

「悪魔と手を切る」というヤツですが、手っ取り早く誰かを暗殺しちゃいたい場合の理由付けに、実際に悪魔と関係なくても「悪魔と契約を結んでいた」という濡れ衣を着せることがよくあったみたいなので、手のないテリョもそういう風にしてエンリケに片付けられちゃったのかな~~~という妄想でした。言葉足らずですみません。

さくらさま

足指といえどもしっかり痛むのであなどれませんね~
履けないのにやたらと靴が欲しくなるという副作用と衛生面で支障があるのがツライです(笑

>悪魔と手を切る

なるほど!
こういうのってありますね。悪いことをした部位を切断。
きちんと埋葬されているので教会は蚊帳の外、エンリケの独断で密かに行われたとか…
この時代の人はやはり宗教に支配されていたでしょうし、小心者のテリョならあっさり屈服してもおかしくないですね。
もしくはテリョの死後もあの世から粘着してくることを怖れて切断、もしくはもう出しちゃった手に対してお仕置き的な意味合いとか…

真実はわかりませんが私もこういう想像を膨らませるとマンガを読んでいるときのようなコマ割り画像で再生されますよ!仲間!

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

No title

くみぞうさま、いまコメントを投稿しようと思ったのですが、「不正な投稿と判断されました」と出てきてしまいました。
(な、なんで???)
同じ内容でもう一度トライしたら、「過去の投稿の内容と重複しています」と出てきます。
どうしたらいいのでしょうか???

再度トライ

(いまのコメントが通ったようなので、もう一度本来の内容を送ってみます!)

>私もこういう想像を膨らませるとマンガを読んでいるときのようなコマ割り画像で再生されますよ!仲間!

本当に仲間ですね!
私も自然とコマ割されて再生されますよ!
ちゃんと吹き出しとか、フラッシュやトーンなどの細かい効果とかも出てくるの。
不思議と白黒だけですけど・・・
アルカサルには出てこない人物が出てくる時も、ちゃんとそれなりの顔になって出てきたりするからおもしろい。
本当は違うんだろうな~と思っても、この手のコマ割想像(私の場合は妄想?)は本当に楽しい!

>きちんと埋葬されているので教会は蚊帳の外、エンリケの独断で密かに行われたか

こういう、暗殺を正当化させたいときに悪魔を持ち出してくる場合は、宗教裁判にかけないですばやく済ませてしまうケースがほとんどらしいんですね。
宗教的にはなんだか矛盾している話ですが、ちゃんと教会に埋葬されているようです。
暗殺する側としても、おおごとにしたら逆にやぶ蛇になったりするので(正当な理由がないのがほとんどです)、なるべくさっさと済ませて蓋をしてしまいたいからなんでしょうけど。
このケースで暗殺されていても、ちゃんと教会に埋葬されている例がいろいろあります。
結局、教会もかなり恣意的ですものね・・・・

最後に、
早く足を直して靴を買いましょう~
お風呂とか大変そうですね。

さくらさま

お手数おかけしました~
なんでなんでしょうね??
私も昨日、管理ページに入ろうとしてエラー続発でイライラしてたんですけど…なんなのさー!

私の友人でかなりのマンガ好きがいるのですが、彼女に脳内コマ割り再生の話をすると、え、なにそれ!と驚かれたことがあります。
これって標準仕様だと思っていたので再生されない人もいるということに私の方が驚いたんですけど!
そしてやっぱり私も白黒です。多分…脳の処理能力が追いつかないせい(笑

> このケースで暗殺されていても、ちゃんと教会に埋葬されている例がいろいろあります。
> 結局、教会もかなり恣意的ですものね・・・・

こじつけとはいえ悪魔と手を組んだとみなされた人物を教会の墓地に埋葬するのって、当時の教会はわりとフレキシブルだったのかも…
いやいやいやいや、だって、冤罪とわかっていたりするわけですもんね。
それなりの金銭が動くでしょうし。

> 早く足を直して靴を買いましょう~

…買っちゃったんですよ!
右足しか履いてないんですけど!
左足はサイズの大きすぎるクロックスなんですけど!!

よかった~(ホッ)

「不正な投稿」と言われてしまい、ちょっとビビッていた私ですが、結局通ったようで安心しました。お騒がせして申し訳ありませんでした。何かのエラーだったのでしょうか。(ふ、不正じゃないやいっっ!)

>これって標準仕様だと思っていたので再生されない人もいるということに私の方が驚いたんですけど!

そ、そうなんだ・・・ いや、私も驚きました。
もしかして、右脳とか左脳とか関係しているのかもしれませんね。ちなみに私は、インプット左脳、アウトプット右脳だということですが・・・(ほんとかどうか知りませんけど)
くみぞうさまも白黒再生って言うのが、面白い!

>…買っちゃったんですよ!
>右足しか履いてないんですけど!
>左足はサイズの大きすぎるクロックスなんですけど!!

こらこらこら~
よっぽど気に入った靴だったのね・・・
ちゃんと右足だけでも履いているのがえらいです!

さくらさま

あ~よかった~ホッ!
って、私なぜかずーっと管理ページにログインできなかったんですけど…
よく考えたら普通にコメントでお返事すればよかったんですけどね…アホですね…フッ

> >これって標準仕様だと思っていたので再生されない人もいるということに私の方が驚いたんですけど!

これ、何人かに聞いてみたんですが、子供の頃はできたけど今はできないって言う人もいました。
おもしろいですね!

そして、先週通院終了しましたー!
まだ痛みがあるので履きなれた靴のみなのですが、早速冬用のブーツも買っちゃいました!ウヒョー!

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
La petrista del siglo XXI

くみぞう

Author:くみぞう

検索フォーム
最新記事
最新コメント
カテゴリ
タグ

キャサリン・スウィンフォード コンスタンシア 外伝 公爵夫人の記 モンティエル 完結 セビリア カルモナ マルティン・ロペス チョーサー ジョン・オブ・ゴーント イサベル エドムンド バイヨンヌ ファドリケ パラドール アルマグロ シウダ・レアル サンティアゴ・デ・コンポステラ ロドリゲス 考古学博物館 ファルコ 礼拝像 ペードロ イネス・デ・カストロ カタリナ ホアナ・デ・ビレナ ダルブルケルケ カンタベリ物語 イネストロサ ジョアン デュ・ゲクラン JohnofGaunt ジョーン ホアナ・デ・カストロ ブランシュ・ド・ブルボン ブランカ・デ・ナバーラ メリメ カブレラ レオノール・ロペス 

CustomRssReader
リンク
月別アーカイブ
最新トラックバック
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。