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プリンセスゴールド無事入手!

アルカサル外伝、お昼休みに涙涙で読了。
ジョン・オブ・ゴーントの伝記を買う気満々になっている。
感想はまた後日。
今日は頭痛がひどいので寝ます。
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tag : 外伝

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くみぞうさま
お身体の具合はいかがですか?どうぞ大事になさってくださいね。
遅ればせながら、私もやっと姫金を入手いたしました!
また王様にお目にかかれた嬉しさと、コンスタンシアの気高い生き様に感動の涙・涙…。
昔マリアがベアトリスの婚約に際して心配していた時に、ドン・ペドロが「私とお前の血を信じろ」と諭し、マリアが「ええ…!!あなたの娘ですものね…!」そして『そう、あなたを父に持った娘たちは、幼い心にももう沢山の事を感じ取っているのだわ…誇りと情熱を、勇気と忍耐を、寛大さと峻厳さを。いつも望みを高く持ち、それに向かって進む強靭さを…』と心でつぶやいていたことを思い出しました。
コンスタンシアはまさしくドン・ペドロとマリアの子ですね。
「大人になるほど想いは募るばかり。あなたがどんなに素晴らしい男性であったか」
これは私たち王様ファンも同じです。時が経てば経つほどに、彼の魅力はいや増してゆきます。
青池先生、もっともっと外伝を描いて下さい!!!

皆様、こんばんは
私も涙涙で読み返しています。
実は立ち読みで済まそう…と本屋へ向かったのですが、
立ち読みではネームが多すぎてその場では理解しきれず、
それでも涙は止まらず、泣くのは家で、と購入を決心しました。
コンスタンシアが剣を取り「こんな所で死ぬわけにはいかないのです」
と叫ぶシーンで必ず泣いてしまいます。
彼女の生き抜くことの重さをひしひしと感じました。
とりあえず外伝のページは保存です。コミックスになる日はまだ先でしょうし、
これ以上大きな紙面では読めませんし…本当はもっと大きな画面で読みたいっ!
皆様、そう思いませんか?
そういう訳で、青池先生が気持ちよく作品を書き続けられますよう
巻末のアンケートにいっぱいいっぱい書き込みましょう!
では、失礼いたします。

最初のカラーページで思わず
「お美しや!!コンスタンシア様」
と叫びました。
わたしもアンケート書きたいと思います
ほんの少々でいいのでエンリケのエピソードも盛り込んでもらえればとたくらみつつ…(←しつこい!?)

Makoさま
ご心配ありがとうございます。
結局今日は体調が悪くて会社を休んでしまいました~(涙
Makoさまの感想を読んでるうちにうるうる…。
コンスタンシアの人生を、もう一度全巻読みつつ振り返りたくなりました。
カタリナ・デ・ランカスターのお話は読めそうな気がしますが、何話くらい外伝で読めるのでしょうね~

みゆきさま
購入して正解ですよ!
すんなりコミックス化されるとは限りませんから…
@田、恐ろしい子っ!
コンスタンシアが剣を取るシーン、勇ましかったですよね。ドン・ペドロの姿を重ねてしまい、ついつい涙ぐんでしまうシーンです。
姫金誌での掲載が残念なのは、やはり画面の小ささですよね。せめて本誌の方で読みたかった(涙
下関での展覧会では美しい原画を堪能できるのでしょうね。小銭たちを総動員してでも出かけようと思っています。
まだまだ「アルカサル」を描き続けていただくためにもアンケートも忘れずに出さなくては~!

Pさま
完結編に比べてコンスタンシアの美しさが格段にアップしてましたよね♪
さすがにマリアとドン・ペドロの娘!
>エンリケのエピソード
トラスタマラ家の内紛は少々玄人好みのエピソードのような気もします(笑
編集からOKが出るでしょうか~。
っていうか、今回の外伝でエンリケが突然出てきてなんだかすごくビックリしました(笑

ご無沙汰しております。
どうかお体大事になさってくださいね。
姫金私はようやく昨日GETしてまいりました。
なんだか青池先生の絵柄が少し以前のタッチに戻っておられる気がしました。
ネアズバラ城で片手にカタリナを抱えて片手に剣を握り締めるコンスタンシアの勇姿に惚れ惚れしました~~~~~
他にもいろいろ感動場面があるのですが、気持ちが入りすぎて感想文がまとまりません。
いつか自分のブログで…書けるかな…?

こんばんは。
くみぞうさん、お体の具合はいかがですか?
私も色々あって体調が悪いんですが、それでも姫金はがんばって発売日にゲトして読みました!
女性の登場が多くて華やかな一編でしたね。
ちょろっとしか出ませんでしたが前公妃ブランシュとアン・オブ・ボヘミアが綺麗でした~。
もちろんコンスタンシア様も。
「no hubo amor, sino politica」
と言った時の顔は王様にそっくりに見えました。
イサベルがあまり出てこなかったのは残念でしたが(ヨーク公、「さえない」って書かれてましたね・笑)。
キャサリン・スウィンフォードはちょっと女装伯爵みたいでした(汗)
外伝第一弾ということは、第二弾、第三弾があると期待しています。
次は誰が主人公になるんでしょう。
カタリナ・デ・ランカスターのお話も読みたいですが、そうなるとどうしてもレオノール・ロペスの登場を期待してしまいます~~

RINOさま
ご心配ありがとうございます~。
アルカサルが続く限りは体を大事にしていきたいと思います(笑
私も今回の作品を読んで、なんとなく絵柄が以前のようなちょっと華やかな感じになったかな??って思いました。
美しい女性がたくさん登場するからでしょうか??
一応感想を書き連ねてみましたが、言いたいことはたくさんあるのにうまくまとめられません(涙
RINOさまの感想楽しみにしていますね~

Mlle Cさま
私はなんとか回復しましたが、Mlle Cさまこそ大丈夫ですか?お大事にしてくださいね。
ブランシュとアン・オブ・ボヘミア、本当に美しかったですね~。ブランシュにはもうちょっと登場してほしかったかも。
「no hubo amor, sino politica」
うううう悲しい…。
コンスタンシアもドン・ペドロも国益のために自分を抑えていたんですよね(ドン・ペドロは違うか?)。
そうは言いつつ、政略であってもコンスタンシアはジョンとの愛を求めていたんじゃないかと思うのですが…。
>キャサリン・スウィンフォードはちょっと女装伯爵みたい
ジョンにプレッシャーをかける姿は少佐をゆする伯爵そのものでした(笑
次の外伝の主人公はカタリナ・デ・ランカスターでは?と睨んでいます!直球すぎるかな?
レオノール・ロペスにはぜひ登場してもらいたいです…が、実はロペスは妻子持ちでした!ってわけにはいかないかも…?
うーん。

カタリナ・デ・ランカスターのお話、ぜひ読みたいです~。
日本語で読めるカスティーリャ史関連の本って、フィクション・ノンフィクションあわせてもせいぜいカトリック両王以降なんですよね。
高校の世界史の教科書ですら…。
フランス史とかはもうちょっと古い時代も教わるのに。
ドン・ペドロ~フアン2世まで青池先生の筆で読めたら嬉しいなあと思います。
ところでずっと疑問に思っていたのですが…。
レオノール・ロペス・デ・コルドバ、はじめはカタリナ・デ・ランカスターの信頼を一身に受けていたのに、後に寵を失って宮廷を追放されていますよね。
しかも「戻って来たら火刑に処す」という厳しい条件つきで。
(すみません、細かいとこ正確ではないかもしれませんが・汗)
いったい二人の間に何があったのか、気になります。
なんとなくドン・ペドロがロペスを投獄したエピソードとも重なったりして…。

そうそう、ネットをさまよっていたらこんなの発見したので置いていきます。
http://heraldry-scotland.com/copgal/displayimage.php?album=9&pos=13

Mlle Cさま
>カスティーリャ史関連本
一般向けでは「アルカサル」が一番詳しいんじゃないかとさえ思います。「アルカサル」を読んで興味や疑問を持ってもそこから先に進むのが難しいですよね(溜息
私はサンチョ4世あたりからフアナ・ラ・ロカまで描いてほしいですよ←アンケートに書いた!
レオノールの追放についてまとめかけのまま放置してました(汗
早急に整理しますのでしばしお待ちを~。
リンク先見ました!
立派に描かれていて嬉しいですね~。
やっぱりライオン踏みつけられてるんですね(涙
コンスタンシアの頭重そう。
凶器にもなりかねないし…当時はこれが良かったんでしょうねぇ…。
La petrista del siglo XXI

くみぞう

Author:くみぞう

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