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はじめまして。高校時代に夢中になったアルカサルが完結して感無量です。当時と今とでは共感するキャラや思い入れが変わってきました。特に以前はストイックなイメージに好感を持っていたロペスさんでしたが、今になると(妻も子もなく)亡くなっていくのかと切なくなってしまいました。
幸いにも最近娘さんがいて、カタリナ様の宮廷で頑張っていたことがわかり、なんだかほっとしました。そんなわけでロペスさんのお話が聞けたら嬉しいなと思うしだいです。まめな人間ではないのでなかなか書き込む機会がないかもしれませんが、読者として参加できれば嬉しいです。

みゆきさま
はじめまして、いらっしゃいませ~♪
アルカサルの連載が始まった頃、私は中学生でした。高校生の時も読むには読んでましたが…なんていうか、当時はこの魅力が理解できませんでした←自己嫌悪
十代の頃、数年前、二十代で再び手に取った頃、そして王様よりも長生きしてしまった今…その時その時で、私もみゆきさまと同じように共感するキャラが変わってきたように思います。もちろん思い入れはどんどん深くなっています!
私もマメな人間ではないのでなかなかブログの更新も進みませんが、末長くお付き合いくださいね。感想やご意見等、お聞かせくださると嬉しいです♪

くみぞうさま
はじめまして。「アルカサル~王城~」が大好きなMakoと申します。
この春にアルカサルが再開され、完結編前編を読むに至ったところで、自分でこれほどまでにこの作品の世界を愛してたのだなぁ、ということを改めて知り、驚きました。
そしてアルカサル関連のことをもっと知りたくてたまらなくなり、ネットで様々なブログなどを検索し、くみぞうさまの素晴らしいブログに出会えました。
以来、過去のブログも全部拝見したり、特に完結編に直接関係深いエピソードなどは何度も読み返したり、皆様のコメントなどにも非常に深い感慨を覚えている次第です。
くみぞうさまはアルカサルの創作部分と史実の違いが、あるいは読者の夢やイメージを壊すのではないかとご配慮くださってますが、私自身はくみぞうさまが書いてくださった史実を知ることにより、余計にアルカサルが面白くなり、何倍も深い世界を味わうことが出来ました。
心からお礼を申し上げたい気持ちで一杯です。
そこでお願いなのですが、私もFortalezaの閲覧を許しては頂けませんでしょうか。
自分はHPを作成しているわけでなし、くみぞうさまになんらお返しが出来るわけではないので心苦しいのですが。
ぜひマルティン・ロペスのお話やドン・ペドロのお話を読ませて頂けたらと存じます。
ぶしつけなお願いで申し訳ありません。

Makoさま
はじめまして!ようこそいらっしゃいませ~
また1人アルカサルファンの方に声をかけていただき、とても嬉しいです♪
まだまだ発展途上&散らかり放題のブログではありますが、お楽しみいただけましたか?今後ともよろしくお願いいたします!
実は私、アルカサル関連のサイトやブログってほとんど検索したことがなかったりします。素晴らしいサイトや出会いが待っているのだろうとは思うのですが、ものぐさな上に小心者なものですから…
Makoさまオススメのサイトなどありましたら教えてくださいね♪
Fortalezaのパスについては、とりあえずコミックスの13巻が発売されて、本当の本当に完結するまでとりあえずお待ちいただけないでしょうか。勝手な推測ですが、外伝は後の世代中心で、この先ドン・ペドロやマルティン・ロペスが生きてる時代のお話は描かれないような気がします。回想シーンに登場するくらいかなー、と。もしかしたら加筆などがあるかもしれませんし、青池先生がドン・ペドロとロペスの時代を全て描ききった(と、私が勝手に納得できた)ら、この先どうするか決めたいと思っています。外伝のニュースを知るまではカタリナ・デ・ランカスターについてもあれこれ書こうと思っていたのですが、同じような理由で今のところ勝手に自主規制中です。
パスワードについて、過去には乱暴な問い合わせで苦い思いをしたこともありました。
見ず知らずの人に、付き合い始めの恋人のことを聞かれて、浮かれてついついのろけまくっちゃった、ハズカシーエヘヘ、と顔を上げたらそこには誰もいなかった、ポツーン…みたいな?←なんじゃそりゃ。
HPやブログを持ってない方にはパス発行しません!というつもりはまったくありません。感想とか、意見とかいただけるだけでとっても嬉しいし、やる気につながります←行動に反映されるのには時間がかかりますが。
そんなわけで感想をいただけて大喜びですが、もう少々お待ちいただけると嬉しいです。

くみぞうさま
ご丁寧なレスを頂き、ありがとうございます!
昨日の朝、私へのレスはまだ頂けておりませんでしたが、Pさまへ書かれたくみぞうさまのレスを拝見して「13巻発売までは…」と思っておいでなのかも?と感じておりました。
今朝私へのレスを拝見しまして安心しました(もしも私の不躾なお願いがご不快であったら申し訳ない…!と心配しておりましたので:汗)。
かえってお気遣いを頂きまして、本当にありがとうございます。
アルカサル関連のネット検索ですが、ほとんどはその時限りで読んでしまったもので、お気に入りに登録していたのはくみぞうさまのブログと、実はMlle C さまのブログだったりしました。もうひとつ、こちらはトップページにたどり着けないのでどなたの書かれたものなのか把握できず申し訳ないのですが、とりあえずURLを貼らせて頂きますね。
(もしご存知だったり、こちらのブログでコメントされておられる方のものでしたらすみません:汗)
http://www.geocities.jp/onyadosuzume/newpage8-3.html
アルカサルに関しては、プリンセスに連載第一回が掲載される前からのファンで(笑)予告編で「遠い砲声(仮題)」というタイトルにされ、キャッチコピーが「14世紀のスペイン。青年の目は何を見つめていたのか…」と書かれていた頃から注目してました。
私はもともとティリアン・パーシモンのファン(その後少佐~ドン・ペドロへ)だったので、青池先生がまた歴史ものでティリアンのような人物を描くのか?!と喜んだのです。
その後連載が始まり、当然どっぷりハマってしまいました♪また絵のタッチも一番円熟期だったと思うんですね(青池先生は描き込みすぎて徹夜続きだった、もうあんなことはできないと述懐しておられましたが)。
12巻発売後、王様は長い眠りについておられましたが、連載の第一回ラストに「短い生涯を」と書かれてたので「完結しないのはドン・ペドロの死を描くのがつらいのでは?ティリアンの時もしばらくペンを持てないほど落ち込まれていたからなぁ…」と思ってました。そりゃ心の中では「早く先が読みたい~!!!」でしたが(笑)
完結編の前編がゴールドに掲載された後は、いっそう「後編が早く読みたい~!!!」と発作が激しくなり、そんな時にくみぞうさまのブログの存在を知って、本当に慰められました。くみぞうさまはじめ皆様が同じような思いをここで綴っておられるだけでなく、史実にもとづいた各エピソードや、実際に現地に足を運ばれ、そこで感じられた思いが文章や画像を通じて非常に伝わってきたからです。
くみぞうさまのおかげで私はドン・ペドロ最後の地やマルティン・ロペスの墓所にお参りできたような気さえします。本当にありがとうございます。
ついつい長々と書き込んでしまい、申し訳ありません!(汗)
こんな感じになってしまいますが、もしFortalezaの閲覧をお許し頂けましたなら、またいろいろと感想を書き込ませて頂きたく存じます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

Makoさま
すいませんすいませんすいません!
レスしようと思いつつ、ちょっと一休みとゴロゴロしてたら朝まで熟睡でした(汗
ご心配をおかけしてしまってごめんなさい。アルカサルへの思いを嬉しい気持ちで拝読いたしました。
>アルカサル関連のネット検索
Mlle Cさまのところは大変勉強になりますよね♪
とか言いつつ、私がMlle Cさまのブログにたどり着いたのもアルカサル関連で検索した結果ではなく、ものすごい偶然なんですよー。
教えていただいたサイト、時間を見て拝見してみますね~。
日本語のアルカサル関連サイトって、ほんと見たことないんですよー。スペイン語サイトで史実をほじくる方が性に合ってるようで、ついつい入り浸ってしまうんですよね。弊害として優れた日本語サイトに巡り合う時間が作れなくなってしまうのです。苦苦苦
>「遠い砲声(仮題)」
中学生の頃にエロイカと出会い、アルカサル連載開始の1回目もその前のプリンセスも読んでいるのですが、まったく記憶にありません!!!仮題で終わってよかった(笑
なんか…地味?
>「14世紀のスペイン。青年の目は何を見つめていたのか…」
青年…青年…
当初は前後編の予定だったとのことですが、いったい何歳くらいのドン・ペドロを描く予定だったのでしょう。波乱万丈な人生だけに、どこを切り取っても素晴らしい作品になったとは思いますが、あらためて全生涯を描ききっていただけたことに感謝。
そうでなければ、ここまでドン・ペドロに興味を持てたかどうか自信がありませんもの~~
旅行記、楽しんでいただけて嬉しいです♪
モンティエルもコルドバの教会も青池先生が触れていらっしゃらない部分だったので、これまでは少々躊躇いがありました。
エレガンス・イブを読んでやっとホッとしました(笑
パスワードの件はこちらからメールをいたしますので、もう少々お待ちくださいね。

ひぇぇ
私のブログは結構いい加減なので、話半分程度に見ていただけると幸いです…。
スペイン語もできないし、史学をちゃんと勉強したわけでもない奴の放談なので(あせあせ)。
予告編のお話、ニワカファンの私にはとっても興味深かったです。
「遠い砲声(仮題)」って、クリミア戦争とかナポレオン戦争あたりのイメージですね(笑)。

くみぞうさま
いえいえ、こちらこそすみません!かえってお気遣いをさせてしまい申し訳ないです(汗)
なんせ私も小心者なので(笑)最初私ごときがここに書き込んでよいものかどうか、すっごく悩んだんですよ(^▽^;)
>Mlle Cさまのブログ
はい!こちらのブログ共々大変勉強になりかつ楽しませていただきました!
私も検索していてMlle Cさまが書かれた「アルカサル─王城─ 完結編・前編」にたどり着き、お気に入りに入れさせていただいたんです。
後になってくみぞうさまのブログともリンクされてることに気づきました♪
>仮題で終わってよかった(笑
ほんと地味ですよね(笑)イラストもおぼろげな記憶ですが、チェーザレ・ボルジア(無名の端役)的印象が強かったような…。でも本連載では「アルカサル~王城~」ババーン!って感じの迫力あるタイトルと雰囲気になってたんで「あぁよかった」って(笑)
>いったい何歳くらいのドン・ペドロを描く予定だったのでしょう。
ほんとですね。やっぱ即位して幽閉~専制君主として復活!という2巻までの内容でしょうか。でもとても前後編だけでは収まらんかったと思いますが(笑)
そうそう、皆様もご存知かもしれませんが、青池先生のイラスト集「ノルウェイブルーの夢」の折込ピンナップの裏面のほう、槍を持って騎乗してるのがドン・ペドロで、落馬してるのがファドリケ、遠くでカッコつけてるのがエンリケかと勝手に思ってるのですが、いかがでしょうか(笑)
>エレガンス・イブ
私も拝見しました!青池先生もくみぞうさまの熱意に感動しておられましたよね。よかったですね!
パスワードの件、ご無理を申し上げて本当にすみません!楽しみにお待ちしております!
Mlle Cさま
はじめまして!くみぞうさまのブログコメントでご挨拶してしまい恐縮ですが(汗)ブログ楽しませて頂いてます。本当にありがとうございます!
>「遠い砲声(仮題)」って、クリミア戦争とかナポレオン戦争あたりのイメージですね(笑)。
そうですよね(笑)御大将自ら先陣切って斬りこみに行ってるドン・ペドロのイメージとはほど遠い(笑)
余談ですが、完結編の後編でカタリナが怖かった件ですが、私はどうもカタリナが馬面になっちゃったせいか、伯爵が女装しているように見えてしまって(笑)よけいに怖かったです~(汗)

お忙しいところ浅はかなお願いでわずらわせてしまい恐縮です~
くみぞうさまのコメントに熱い想いを感じ入っております(*^_^*)
もはやワタシもMlle Cさまとくみぞうさまのブログは百科事典と化しております。
なのでどうぞ負担にならない程度に運営していってくだされば…とおもいます。
(余計なお世話ですが応援したい気持ち一杯なのです。ヽ(^o^)丿)
ワタシの記憶に残ってる予告編の王様は前髪パッツンではなくやや真ん中分けの髪型だったというくらい。
「ノルウェーブルー」のピンナップの黒髪の方はまさに青池さんの『永遠のひと』って気がしますね。

Mlle Cさま
>話半分
D○CoMoのCM風にいえば、双子が半分でファドリケだけってことになりますかね~(笑
私の場合、ドン・ペドロ周辺しか見えてないので、Mlle Cさまの広い知識と深い洞察力にはハッとさせられっぱなしです。これからも末永くお付き合いくださいね♪
>「遠い砲声(仮題)」って、クリミア戦争とかナポレオン戦争あたりのイメージ
このタイトルでまっさきに浮かんだのは「トラファルガー」でした。
マルソー!←とかいいつつユージン派の私

Makoさま
>「ノルウェイブルーの夢」の折込ピンナップ
あらためて見てみましたら…おお!ドン・ペドロ様~~!
落馬してるのはファドリケっぽいですね♪で、エンリケ…顔の造りが少々地味ですが、遠くで旗持ってるひきょう者っぷりがピッタリかも。藤木か!
このイラスト集発売の2年後には、「アルカサル」の連載が始まっているんですね。しみじみ
カタリナが女装伯爵に…!
確かにそう見えないこともないというか、一度そう思ってしまうとそうとしか見えないというか(笑
セゴビア城には怖くていけないような気がします…

Pさま
百科事典で思い出しましたが、先日ウィキペディア日本語版を見ていたら、ドン・ペドロとマリアの子供が二男三女とあり、軽いショックを覚えました。スペイン版しか見てなかったのでまったく気がつかなかった…。
名前がフアンとあったので、ホアナ・デ・カストロのホアンが混同されてるのかと思ったのですが「夭逝」となってるし、「他の愛妾との間にに4人の男子」とあったのでそうではなさそう。
ホアン(ホアナ・デ・カストロ)
フェルナンド(ウラカ・デ・イネストロサ)
サンチョ・ディエゴ(イサベル・デ・サンドバル)
ちゃんと4人いるなー
>黒髪の方はまさに青池さんの『永遠のひと』
ですね♪
私も青池マンガの中では断然黒髪派ですが、青池先生の愛情が込められたキャラたちだからなのかもしれません。少佐もドン・ペドロもティリアンもジェイムズくんも♪

くみぞう様
はじめまして。
まったく遅くて恐縮していますが、この夏休みに「アルカサル」全巻借りて読んですっかりはまってしまった者です。特にマルティンロペスには本当に入れ込んでサイト検索していたらここにぶちあたりました。
最初にがアーーッと読んで、その後はロペス主軸で何度も読み返してます。さりげないエピソード風の5巻の王とロペスの出会いも、その後の展開を知った上で読み返すと感慨深い物がありますね。涙が出てきます。ブランシュ姫とのくだりは、脳内に焼き尽くす程読み返しているのに、いまだ読み度涙が出てきます。
後もロペスが出てくる場面だけで、きゃーっと叫びたくなる私です。笑って下さい。
新参者の私にはその権利は未だないかもしれませんが、出来たらFortalezaに是非仲間入りできたら光栄なのですが。

まりあさま
メールは差し上げてましたがこちらのレスがまだでした(汗
ご確認いただけたでしょうか~

初めまして.このような場所に書き込むことは初めてなので、うまくかけているか心配ですが・・・。
文庫版のアルカサルを読んでスペインにもう一度行きたいなぁ、と(昔ツアーで行ったことがあります)思っていろいろ調べていたら、登場人物の中でかなり好きなマルティン・ロペスが実在の人物ということを知ってびっくり。さらにその名を冠した通りもあることでさらにびっくり。数年内にスペインへの今度は個人旅行を考えていてぜひとも訪れたいと思いました.その中でロペスを調べているとここにたどり着いたわけですが・・・。くみぞうさんが書いていらっしゃる、本当はいろいろな人にロペスを知ってもらいたい、との内訳のordinary peopleの部類に入るのじゃないかなぁとは思っているのですが、実在のロペスのことを知ればさらにコミックとのロペスと対比できて面白いかな、と思っています。ネット活動は皆無に等しいですが、時々覗かせて頂けたらなぁ、と思っていますのでよろしくお願いします.

じょほじょほさまへ
はじめまして。
放置状態のブログへのご来訪、嬉し恥ずかしです(笑
アルカサルの登場人物はほとんど実在しているのですが、読み返すたびに「あぁ本当にこんな人たちがいたんだなぁ」と感動してしまいます。
私もロペスって本当にいたんだ!って最初は驚きましたよ!
次にスペインに行かれるときにはぜひぜひ彼らの息吹を感じてきてくださいね。私も生きてる間にもう一度か二度か三度くらい行きたいと願っています(笑
現在ブログの再構築を検討しており更新が難しい状態ですがまたいらしてくださいね~!
La petrista del siglo XXI

くみぞう

Author:くみぞう

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